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株式投資のブログです。
siozukeeeeeeブログの本拠地ですよ。


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アマナイメージズ×第一興商「エコミュージックTV」
誰もが知る世界の名場面 フルHD動画を一挙販売
動画コンテンツ市場拡大を背景に、商品を拡充




アマナグループにおいてストックフォト事業を手がける株式会社アマナイメージズ(所在地:東京都品川区、代表取締役社長:小羽真司、以下アマナイメージズ)は、2013年5月16日(木)より、クリエイティブ素材販売サイト「amanaimages.com(以下 アマナイメージズドットコム)」にて、株式会社第一興商(所在地:東京都品川区、代表取締役社長:林三郎)が保有する、世界各国の風景・自然や世界遺産を捉えた、600点を超えるHD(フルハイデフィニション)動画素材を販売開始いたします。(http://amanaimages.com/ )

  近年、スマートフォンやタブレット端末など、高性能なデジタルメディアが普及したことによって、動画によるコミュニケーションの需要は増加傾向にあります。そこで今回、グローバル企業の会社紹介映像や、商品・サービスのイメージビデオに最適な、国や地域を象徴する風景・自然、世界遺産などのHD動画素材を拡充しました。企業の進出が目覚しい中国、EU加盟で話題となっているクロアチアなどの素材も取り揃えています。これらは株式会社第一興商運営のもと放送されたCS放送のTVチャンネル「安らぎの音楽と風景/エコミュージックTV」のコンテンツです。素材は全て、一度の購入で、使用許諾の範囲内であれば多媒体に利用できるロイヤリティフリー販売のため、限られた予算で印象的な動画素材をお求めいただけます。現在の74万点の動画素材に加え、アマナイメージズは今後も商品ラインナップを拡充してまいります。




http://amanaholdings.jp/corporate/news_releases/2013/05/news13051613.html



とのことであります。

タブレッド機器の普及や通信速度の進化が進めば、動画の素材利用が増えるわけから、その準備がきっちり進んでいるのは喜ばしい限りです。

今後もラインナップの拡充に努めて欲しいですね。







ポリゴン・ピクチュアズ、アニメーション制作作品
『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』、『トランスフォーマー プライム』
デイタイム・エミー賞 計10部門にノミネート

 アマナグループにおいて、エンタテインメント映像事業を手がける株式会社ポリゴン・ピクチュアズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:塩田周三)は、2013年5月17日(金)、アニメーション制作を手掛けた長編フルCG・TVシリーズ『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』と『トランスフォーマー プライム』の2作品が、第40回デイタイム・エミー賞の計10部門にノミネートされたことを発表しました。
 なお、『トランスフォーマー プライム』がノミネートされたアニメーション番組個人部門については、同プロジェクトを担当したアーティスト3名の受賞が既に決定しています。
 
 第40回デイタイム・エミー賞の授賞式は、2013年6月14日(金)と16日(日)の2日間で行われる予定です。



http://amanaholdings.jp/corporate/news_releases/2013/05/news13051721.html



PPI(ポリゴンピクチュアズ)の担うエンターテイメントビジネスは、グローバルでなければ生き残れないビジネスであります。

それゆえに、アマナグループの中では、一番世界で認めれている部門でもあります。

私はもっと人事異動を行って、PPIには広告制作を、他のアマナグループには海外の仕事を融通できるような、そういう体制を望んでます。

現場レベルで、双方にその仕事を受け止めれる人材を配置するのを、私は望んでおりますよ。

異動で会社が変わるのは、色々と面倒なことがあると思いますので、出向という形をつかうのが良いかと思います。

役員の兼務くらいでは、何も進歩はないと思います。




さて、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )ですが、株価が暴落してしまいましたね。

昨日の日経新聞によると、どうやら売られたのは新興銘柄全体が売られたようで、売りし掛けたのは、外国人投資家だそうであります。

私の見立ても同様であります。

そして今回の売り仕掛けが、多くの銘柄で失敗に終わったことも、私は日経新聞と同様の見解であります。

アマナHDも株価は下がっておりますが、売り崩した方は株を買い増すどころか回収すら出来ておらず(売り崩しに使っているのは現物と信用買いでしょうね)、今の需給が続けば、いずれは上値を抑えれなり、株価も再び上昇トレンドに戻ると思います。

売り方は、まだ弾は持っているでしょうけど、恐れるほどの数ではないと、私は見ています。

ま、油断はしませんけどね。




さて、アマナHD(http://amana.jp/ )のグループ会社、アマナイメージズ(http://amanaimages.com/indexTop.aspx )のこちらの商品は、IRされていませんが、とても良いと思います。

http://amanaimages.com/corbis/?rtm=top-rb



今はストックフォトはクリエイターに素材として売ると、ウェブ2.0の普及もありまして単価が500円~(https://tagstock.com/ )程度だったり、もしくは一定枚数定額(http://presenpic.com/ )だったり、下手すると広告目的の無料(http://presenpic.com/catalog/free/ )だったりするわけですから、なかなか難しいビジネスになってしまいました。

ですので、クリエイターがアートや商品として完成させる、その工程を商品の中に組み込まないといけないというのを、私は以前からこの場でアマナイメージズにいい続けたわけであります。

上記のコービスの作品は、まさにそれ、完成度の高いストックフォトだと、私も思います。

株主総会後の事業説明会で小羽社長が、コンテンツとしてストックフォトを売りたい、そのために商品情報(日付・場所)をより正確に記載したいとの話をしていましたが、それもあるのでしょうけど、やはり本流は、完成度の高い作品の提供が必要なのだと、私は改めて提言したいのであります。

コービスの作品を見ると、やっぱり米国は凄いよな、勝てないな。。と思ってしまうのが、少し悲しいところではありますが、追いつき追い越すのは日本の得意技であります!

ストックフォトクリエイターの皆さん、頑張ってほしいです!




しかしあれですね、上記の完成された作品なら、私は今の価格でも恥ずかしくないと思います。

ただ、アマナイメージズのサイトの問題点は、ただの素材レベルの作品も高価格で展示してしまっている点であります。

伊勢丹や高島屋がぼったくりの紛い物商品を販売しますか?

商品を見れば、良いものが悪いものか誰でもわかるという問題ではないのですよ!

腐って異臭の発する商品を、デパートが置きますか?




ストックフォト業界は価格設定がめちゃくちゃというか、その仕事を放棄した業界なんですよ。

サイズによって価格が違うのはわかるけれども、RMの用途によって違うというのも、ホント意味不明。

すでに商品は何百万点もあるから、今更どうこうすることなんて、現体制では出来ないのかも知れないけれども、おかしいよね。

他の企業も同様だから、この問題で売れない事態にはなっていないけれども、結局タグストックのような別サイトを作らなければならなくなったりして、費用的には高くついたような気がします。

だいたい預ける人の中からも、価格が高すぎる、もっと安くないと売れないという話が出ていたりするのってどうなのよ。




素材レベルのものはタグストックと同じように低価格で提供し、それだけで作品として完成されているものは今の価格で提供する。

私はそれが、今のアマナイメージズに必要なことだと思うのであります。




新規事業とか、フォト以外の分野とか、そういうのはもちろん大切だし、今の経営陣をフォトだけの売上で評価するわけではないけれども、フォトの価格に関しては、その部分は小羽社長に考え方を変えて欲しいと思うし、それが出来ないなら、その部分に関しては別の人を責任者にしたいなって、私は親会社の株主として思います。





ところで話は変わりますが、私の注目銘柄は「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )であります。


アマナグループ
http://amana.jp/

株主優待
http://amanaholdings.jp/ir/communication/hospitality/index.html

株主通信
http://amanaholdings.jp/ir/communication/information_amana/index.html

決算説明会動画 

http://amanaholdings.jp/ir/communication/explanation/index.html





グループ会社 アマナイメージズ
http://amanaimages.com/indexTop.aspx

写真・イラスト販売のお小遣い稼ぎサイト タグストック
http://tagstock.com/

100株買って、配当と株主優待をもらいながら、長期保有。
暇なときは写真を撮って、タグストックでお小遣い稼ぎ。
なかなかいい会社でありますよ(笑)




さて今日は、ヤフーの2012年の検索ワードランキングをチェック致しましたよ。




検索で振り返る2012

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総合ランキング
2012年に検索されたキーワードの総合ランキングを50位まで発表。気になるあのワードは何位にランクイン?

順位 キーワード 昨年
1位 YouTube (1)STAY
2位 Facebook (9)UP
3位 Amazon (3)STAY
4位 楽天 (5)UP
5位 Google (4)DOWN
6位 mixi (2)DOWN
7位 2ちゃんねる (6)DOWN
8位 ニコニコ動画 (7)DOWN
9位 Twitter (8)DOWN
10位 価格.com (10)STAY
11位 アメーバピグ (12)UP
12位 クックパッド (13)UP
13位 NTTドコモ (15)UP
14位 Googleマップ (22)UP
15位 DMM (16)UP

2012年最も検索されたのは「YouTube」
「Facebook」がSNSサイトのトップに
「YouTube」が他の追随を許さず5年連続の1位。上位の変化といえば、2008年より2位を定位置にしていた「mixi」が6位にダウンし、代わって「Facebook」が9位からジャンプアップ。2012年は同社にとって、5月に株式公開、10月には世界で利用者数が10億人を突破と発表した節目の年。SNS市場のトレンドが検索にも表れた結果となりました。

16 アメブロ
17 ANA
18 AKB48
19 ハローワーク
20 FC2
21 じゃらん
22 ZOZOTOWN
23 FC2動画
24 MSN
25 Gmail
26 郵便番号
27 JAL
28 楽天市場
29 goo
30 ユニクロ
31 翻訳
32 pixiv
33 ソフトバンク
34 au
35 アメーバ
36 東京ディズニーランド
37 ヤマト運輸
38 楽天トラベル
39 嵐
40 Hotmail
41 ベルメゾン
42 JRA
43 トヨタ
44 地震
45 天気予報
46 ニッセン
47 前田敦子
48 ワンピース
49 NHK
50 三井住友銀行

集計期間:2012年1月1日~2012年10月31日



人名ランキング
年間検索ランキングおなじみのグループや、今年ブレークしたあの人まで、2012年を話題の人名でプレイバック。

人名総合ランキング
男性
ランキング▼

女性
ランキング▼

外国人(欧米)
ランキング▼

外国人(アジア)
ランキング▼

順位 キーワード 昨年
1位 AKB48 (1)STAY
2位 嵐 (2)STAY
3位 前田敦子 (4)UP
4位 大島優子 (6)UP
5位 少女時代 (3)DOWN
6位 EXILE (11)UP
7位 東方神起 (9)UP
8位 Mr.Children (16)UP
9位 ももいろクローバーZ (-)NEW
10位 篠田麻里子 (7)DOWN
11位 梨花 (12)UP
12位 指原莉乃 (-)NEW
13位 関ジャニ∞ (28)UP
14位 Kis-My-Ft2 (29)UP
15位 KARA (5)DOWN

「AKB48」が勢い止まらずV3達成
新たなアイドルグループが急浮上!


前田敦子



指原莉乃

「前田敦子」の卒業、「指原莉乃」の移籍など、今年も多くの話題を振りまいた「AKB48」が、2010年より3年連続の1位を獲得。総合部門では上位30人中、メンバーが6人も占めることに。一方、ライブに定評がある「ももいろクローバーZ」が昨年の圏外よりいきなりトップ10入り。今後のアイドル情勢が気になるところです。

16 きゃりーぱみゅぱみゅ
17 SKE48
18 ローラ
19 板野友美
20 福山雅治
21 本田翼
22 チャン・グンソク
23 SUPER JUNIOR
24 柏木由紀
25 西野カナ
26 ゴールデンボンバー
27 NMB48
28 北川景子
29 AAA
30 東尾理子

男性ランキング
順位 キーワード 昨年
1位 嵐 (1)STAY
2位 EXILE (4)UP
3位 東方神起 (2)DOWN
4位 Mr.Children (6)UP
5位 関ジャニ∞ (10)UP
6位 Kis-My-Ft2 (11)UP
7位 福山雅治 (7)STAY
8位 チャン・グンソク (3)DOWN
9位 SUPER JUNIOR (20)UP
10位 ゴールデンボンバー (-)NEW

11 香川真司
12 向井理
13 B'z
14 BIGBANG
15 吉田麻也
16 内田篤人
17 大野智
18 ダルビッシュ有
19 BUMP OF CHICKEN
20 Hey! Say! JUMP
21 スギちゃん
22 SMAP
23 櫻井翔
24 キム・ヒョンジュン
25 綾野剛
26 2PM
27 山下智久
28 塩谷瞬
29 山田涼介
30 ONE OK ROCK

大ブレークした“ワイルド”芸人
ジャニーズアイドルはトップ10に3組


スギちゃん

2012年を象徴するタレントといえば、“ワイルドキャラ”でブレークした21位の「スギちゃん」。「R-1ぐらんぷり」で準優勝、その後一気にスターダムにのし上がりました。同じく初登場組では“エアーバンド”「ゴールデンボンバー」にも注目。また例年同様、ジャニーズの人気が高く、「関ジャニ∞」「Kis-My-Ft2」らが順位をアップ。

女性ランキング
順位 キーワード 昨年
1位 AKB48 (1)STAY
2位 前田敦子 (3)UP
3位 大島優子 (5)UP
4位 少女時代 (2)DOWN
5位 ももいろクローバーZ (-)NEW
6位 篠田麻里子 (6)STAY
7位 梨花 (8)UP
8位 指原莉乃 (20)UP
9位 KARA (4)DOWN
10位 きゃりーぱみゅぱみゅ (-)NEW

11 SKE48
12 ローラ
13 板野友美
14 本田翼
15 柏木由紀
16 西野カナ
17 NMB48
18 北川景子
19 東尾理子
20 桐谷美玲
21 佐々木希
22 高橋みなみ
23 浜崎あゆみ
24 Perfume
25 渡辺麻友
26 辻希美
27 乃木坂46
28 小嶋陽菜
29 剛力彩芽
30 小倉優子

キュートな“タメ口”タレント、
原宿系ファッションモデルが躍進


ローラ

「大島優子」「篠田麻里子」といった「AKB48」メンバーが多数ランクイン。一方、「徹子の部屋」出演でお茶の間を動揺させた“タメ口”タレントの「ローラ」、シンガーとしても活躍するモデル「きゃりーぱみゅぱみゅ」、同じくモデルで女優 デビューを飾った「本田翼」ら、年間検索ランキングに初登場した面々にも注目です。

外国人(欧米)ランキング
順位 キーワード
1位 レディー・ガガ
2位 マドンナ
3位 シェネル
4位 ジャスティン・ビーバー
5位 ミランダ・カー
6位 ザ・ビートルズ
7位 アヴリル・ラヴィーン
8位 ケイト・ミドルトン
9位 ジョナサン・ケイナー
10位 アデル

11 ジョニー・デップ
12 アンジェリーナ・ジョリー
13 リオネル・メッシ
14 エマ・ワトソン
15 LINKIN PARK
16 クリスティアーノ・ロナウド
17 LMFAO
18 テイラー・スウィフト
19 QUEEN
20 リアーナ

アーティストからアスリートまで
「レディー・ガガ」人気は衰えず
さまざまな分野で活躍する著名人がランクイン。昨年に続いて来日を果たした「レディー・ガガ」が、貫録の1位。5位には飲料水などのCMで日本でもおなじみとなった、モデルの「ミランダ・カー」。「リオネル・メッシ」らの名を見ると、近年のサッカー人気を感じさせられます。※欧米を拠点としている人物、グループが対象。

外国人(アジア)ランキング
順位 キーワード
1位 少女時代
2位 東方神起
3位 KARA
4位 チャン・グンソク
5位 SUPER JUNIOR
6位 BIGBANG
7位 キム・ヒョンジュン
8位 2PM
9位 T-ARA
10位 SHINee

11 CNBLUE
12 JYJ
13 INFINITE
14 超新星
15 FTISLAND
16 2NE1
17 ユチョン
18 チャンミン
19 パク・シフ
20 BEAST

韓国アイドルグループが席巻
個人トップは“美男”俳優
人名総合部門にも顔を見せている「少女時代」「KARA」をはじめとする、K-POPアイドルグループがアジア部門を独占。昨年ブレークした俳優「チャン・グンソク」は、2012年も人気を保って個人名としてはトップにランクインしました。「ユチョン」(現「JYJ」)、「チャンミン」は、「東方神起」のメンバーとして活動をともにした仲。

集計期間:2012年1月1日~2012年10月31日



エンタメランキング
みんなが気になる「テレビ 番組」「ゲーム ・アニメ」「映画」のランキングを発表。メディアのトレンドが凝縮!

テレビ番組ランキング
順位 キーワード 昨年
1位 梅ちゃん先生 (-)NEW
2位 平清盛 (-)NEW
3位 仮面ライダーフォーゼ (12)UP
4位 GTO (-)NEW
5位 はなまるマーケット (14)UP
6位 ZIP! (-)NEW
7位 痛快!ビッグダディ (-)NEW
8位 リッチマン、プアウーマン (-)NEW
9位 24時間テレビ (-)NEW
10位 ミュージックステーション (9)DOWN
11 相棒
12 ロンドンハーツ
13 仮面ライダーウィザード
14 ストロベリーナイト
15 特命戦隊ゴーバスターズ
16 赤い糸の女
17 アメトーーク!
18 未来日記-ANOTHER:WORLD-
19 笑っていいとも!
20 鍵のかかった部屋

NHKドラマが1、2位を独占
あの大家族ドキュメンタリーも
堀北真希主演のNHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」が1位。10月にはスペシャル版が放送されるなど、視聴率でも大成功を収めました。一方、2位はその視聴率で苦戦した大河ドラマ「平清盛」。ロングランシリーズとなった大家族もの「痛快!ビッグダディ」は、キャラクターや展開の妙が人気を博しトップ10入り。家族の行く末が気になります。

ゲーム/ アニメランキング
順位 キーワード 昨年
1位 ワンピース (1)STAY
2位 ポケットモンスター (3)UP
3位 ピグライフ (7)UP
4位 遊戯王 (4)STAY
5位 モンスターハンター3(トライ)G (-)NEW
6位 ドラゴンクエストX (-)NEW
7位 黒子のバスケ (-)NEW
8位 NARUTO-ナルト- (10)UP
9位 イナズマイレブン (5)DOWN
10位 パズル&ドラゴンズ (-)NEW
11 ドラえもん
12 銀魂
13 機動戦士ガンダム
14 ソードアート・オンライン
15 モンスターハンター
16 ドラゴンクエスト
17 名探偵コナン
18 デュエル・マスターズ
19 モンスターハンターポータブル 3rd
20 それいけ!アンパンマン

V3を達成した海賊アドベンチャー
国民的ゲームには最新作が登場
大人から子供まで幅広い層から支持される海賊アドベンチャー作品「ワンピース」が、2010年より1位を堅守してV3を達成。8月にシリーズ初のオンラインゲームとして発売され、注目を浴びた「ドラゴンクエストX」は堂々の6位。また、昨年ランキングに初登場したソーシャルゲーム「ピグライフ」は、順位を上げてトップ3入りを果たしました。

映画ランキング
順位 キーワード
1位 ヘルタースケルター
2位 BRAVE HEARTS 海猿
3位 るろうに剣心
4位 宇宙兄弟
5位 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望
6位 僕等がいた 前篇・後篇
7位 劇場版 SPEC~天~
8位 テルマエ・ロマエ
9位 エイトレンジャー
10位 ダークナイト ライジング
11 アベンジャーズ
12 おおかみこどもの雨と雪
13 アメイジング・スパイダーマン
14 逆転裁判
15 桜蘭高校ホスト部
16 ベルセルク 黄金時代篇
17 ホタルノヒカリ
18 ドラゴン・タトゥーの女
19 荒川アンダーザブリッジ THE MOVIE
20 ストライクウィッチーズ劇場版

「ヘルタースケルター」が首位
海外からのオファー殺到の作品も
上位9位までを邦画が独占。8位には、阿部寛が古代ローマ人を演じた「テルマエ・ロマエ」がランクイン。海外からの公開オファーが殺到したことでも話題に。11位のアクション作品「アベンジャーズ」は、アメリカンコミックの人気ヒーロー、アイアンマンやハルクなどの共演で注目され、全世界興行収入が歴代3位に入る大ヒットとなりました。

集計期間:2012年1月1日~2012年10月31日



専門検索ランキング
「画像」「動画」「知恵袋」の検索ランキングに加えて、「スマートフォン」でのランキングもご紹介。

画像検索ランキング
順位 キーワード 昨年
1位 前田敦子 (2)UP
2位 大島優子 (3)UP
3位 AKB48 (1)DOWN
4位 ワンピース (4)STAY
5位 本田翼 (-)NEW
6位 嵐 (9)UP
7位 武田麗子 (-)NEW
8位 板野友美 (5)DOWN
9位 剛力彩芽 (-)NEW
10位 上戸彩 (-)NEW

11 篠田麻里子
12 きゃりーぱみゅぱみゅ
13 綾瀬はるか
14 小嶋陽菜
15 初音ミク
16 少女時代
17 ローラ
18 新垣結衣
19 柏木由紀
20 長谷川豊

タレントや動物、季節の風景まで
気になる画像は画像検索で探そう


Yahoo!検索(画像)

昨年1位の「AKB48」は3位にランクダウンし、「前田敦子」「大島優子」が繰り上がるかたちに。人名ランキング同様、「AKB48」メンバーをはじめ、女性タレントの需要が高い様子。タレントに交じってひと際光っているのは、7位の「武田麗子」。ロンドン五輪の馬術日本代表に選出され、“お嬢様ライダー”として話題をさらいました。

動画検索ランキング
順位 キーワード 昨年
1位 AKB48 (1)STAY
2位 嵐 (4)UP
3位 Kis-My-Ft2 (-)NEW
4位 少女時代 (2)DOWN
5位 ワンピース (7)UP
6位 初音ミク (-)NEW
7位 クレヨンしんちゃん (5)DOWN
8位 関ジャニ∞ (-)NEW
9位 ももいろクローバーZ (-)NEW
10位 KARA (3)DOWN

11 ドラえもん
12 それいけ!アンパンマン
13 ポケットモンスター
14 EXILE
15 スーパーマリオ
16 大島優子
17 おもしろ動画
18 前田敦子
19 モンスターハンター3(トライ)G
20 アニメ

アイドルやアニメが変わらぬ人気
動画検索で見たい動画をチェック


Yahoo!検索(動画)

「AKB48」が、人名総合、女性ランキングともに制し3冠、この部門では2011年に続いてV2を達成しました。ジャニーズアイドルでは、「Kis-My-Ft2」「関ジャニ∞」の2組が、圏外から急上昇。そのほか、毎年ランキング上位に顔を見せる「クレヨンしんちゃん」「ワンピース」「ドラえもん」といったアニメも、変わらぬ人気です。

ピックアップコラムYahoo!検索(リアルタイム)
いまの話題がわかる!「注目のキーワード」


Yahoo!検索
(リアルタイム)

Yahoo!検索(リアルタイム)では、TwitterやFacebook上で数多く話題にされているワードを、「注目のキーワード」として表示しています。7月から10月までのランキングでは、災害関連のほかに、テレビで放送された映画が上位に。9月の1位「カツカレー」は、自民党・安倍総裁が代表選の前に食した際、その値段が情報番組で紹介され、多くの人が話題にしたようです。

注目のキーワードランキング
7月
1位:トイストーリー
2位:地震
3位:イチロー
8月
1位:地震
2位:津波注意報
3位:ポニョ
9月
1位:カツカレー
2位:雷
3位:上戸彩
10月
1位:金子哲雄
2位:地震
3位:20世紀少年
知恵袋検索ランキング
順位 キーワード 昨年
1位 嵐 (1)STAY
2位 プロ野球 (2)STAY
3位 AKB48 (3)STAY
4位 Facebook (-)NEW
5位 東方神起 (9)UP
6位 不倫 (13)UP
7位 YouTube (5)DOWN
8位 ワンピース (6)DOWN
9位 iPhone (10)UP
10位 関ジャニ∞ (14)UP

11 痛快!ビッグダディ
12 前田敦子
13 地震
14 ダイエット
15 韓国
16 LINE
17 iPhone5
18 少女時代
19 浮気
20 NARUTO-ナルト-

日々の疑問はYahoo!知恵袋で解決
みんなの知恵が集まる場所


Yahoo!知恵袋

トップ3は昨年と変わらず「嵐」「プロ野球」「AKB48」。4位に登場したのは、総合ランキングで2位にランクインした「Facebook」。日本国内での普及に伴い、使い方に関する知識の検索が増加しているようです。また、全世界を席巻中のコミュニケーションアプリ「LINE」が16位に初登場。今後も検索数が伸びることが予想されます。

スマートフォン検索ランキング
順位 キーワード 昨年
1位 Facebook (9)UP
2位 Amazon (2)STAY
3位 mixi (1)DOWN
4位 YouTube (3)DOWN
5位 楽天 (4)DOWN
6位 2ちゃんねる (5)DOWN
7位 Google (8)UP
8位 Twitter (6)DOWN
9位 価格.com (7)DOWN
10位 FC2 (12)UP

11 FC2動画
12 アメブロ
13 Mobage
14 GREE
15 AKB48
16 地震
17 天気予報
18 前田敦子
19 楽天市場
20 DMM

「Facebook」が堂々の1位
“スマホ”ならではのワードもランクイン


スマートフォンで検索された、すべてのキーワードを対象にランキング。昨年の1位「mixi」に代わってその座についたのは「Facebook」。ソーシャルゲームを展開している「GREE」「Mobage」、外出先での検索需要がうかがえる「天気予報」がトップ20入りしているのは、スマートフォンならではの特徴といえそうです。
※スマートフォンでもご覧いただけます。

集計期間:2012年1月1日~2012年10月31日

ところで、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )には、オススメ商品があります。



☆クマイケル -Cool Michael-

http://www.youtube.com/watch?v=d1CfcpkIHMc&feature=youtu.be


☆雑誌、本

写真雑誌・IMA
http://imaonline.jp/list/imamagazine

パリ発キッズファッション雑誌・ミルクジャポン
http://milkjapon.com/

料理通信
http://r-tsushin.com/

ネイチャープロ編集室の関連本
http://www.nature-ed.co.jp/

☆撮影

バーチャルスタジオ ・スタジオプラス
http://amana.jp/company/studio/

オンライン依頼のモデルキャスティング
http://amodel.jp/

360%パノラマ撮影・パノウォーク
http://amanaimages.com/satsuei/panowalk/

エンターテイメント映像制作
http://www.ppi.co.jp/


☆素材

3Dモデリング サービス
http://amanaimages.com/3dmodel/index.aspx


http://amanaimages.com/sound/index.aspx

文字
http://amanaimages.com/font/web/index.aspx





写真・イラスト販売のお小遣い稼ぎサイト タグストック
http://tagstock.com/

100株買って、配当と株主優待をもらいながら、長期保有。
暇なときは写真を撮って、タグストックでお小遣い稼ぎ。
なかなか良い会社でありますよ(笑)


ところで、私のブログにPI●TAの広告が嫌がらせのように張り付くことが多いのですが、私はそのサイトは支持しておりません。

商品使用に危険性を感じるからであります。

私が支持するストックフォトサイトは、安心安全のアマナイメージズであり、またタグストックであります(笑)

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