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株式投資のブログです。
siozukeeeeeeブログの本拠地ですよ。


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DATE: CATEGORY:未分類
私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )の株価が上昇トレンドに入っておりますね(笑)

この力強い株価動向は、企業の実態と噛み合うものだと、私は感じております。

企業から発せられるIRを私が見ていますと、100%の出来ではない。

けれどもそこで感じる物足りなさは、何でもっと経営資源をを投入してくれないんだという、積極的な物足りなさなのであります。

まずはこちらのIR。




企業のタブレット端末を、より戦略的なデバイスへ
ブライダル業界編


 アマナグループにおいて広告の企画制作事業を手がける株式会社アマナインタラクティブ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:澤幸宏、以下、アマナインタラクティブ)では、お客様からのスマートデバイス向けビジュアルコンテンツの企画・制作の需要が高まっています。

 昨今、営業ツールとしてタブレット端末を導入する企業が増える一方で、コンテンツの拡充とその運用を課題とする企業も増えています。そこで、タブレット端末をより戦略的なデバイスへと進化させ、お客様と

の豊かなビジュアル・コミュニケーションを実現した事例をご紹介いたします。



http://amanaholdings.jp/corporate/news_releases/2012/10/news12102920.html



私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )のグループ会社、アマナインタラクティブ(http://amanainteractive.jp/ )からのIRであります。




グループ会社のアマナイメージズ(http://amanaimages.com/indexTop.aspx )の持つ、昨年発売を開始した期待の新商品「パノウォーク」(http://amanaimages.com/satsuei/panowalk/?rtm=top-pickup )を更に強化する仕組みを開発したとの報告であります。

以前、こちら(http://amanaholdings.jp/corporate/news_releases/2012/08/news12083118.html )のIRで紹介されたように、インフォテリア社の「Handbook(ハンドブック)」用コンテンツの企画・制作サービスを開始したわけでありますが、その詳細が、今回紹介されております。




Handbookとは?
Handbookは、企業や団体で利用されるドキュメントやファイルなどの情報をスマートデバイスに配信できるソリューションです。

パノウォーク+Handbookなら業務効率アップ!
・iTunesやPCを通さなくても大丈夫
・ユーザー(担当者)毎に必要なファイルを配信し、閲覧可能
・社内資料や教育教材、電子カタログをデバイスで簡単に見れる
・オフラインでも、様々な活用が可能
絵入りのイメージ説明がありますが、イマイチわかりにくい・・・。

出来れば具体例が欲しいところであります!

パノウォークの制作事例はとてもわかり易いので、それに加えて欲しいと思うのでありますよ。




そしてもう一つ、IRが出ております。




株式会社ジェナに出資
スマートデバイスにおけるアプリ開発で業務提携
-企業のスマートデバイス戦略に対応-


 アマナグループにおいて広告の企画制作事業を手がける株式会社アマナインタラクティブ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:澤幸宏、以下、アマナインタラクティブ)は、このたび、株式会社ジェナ(本社:東京都中央区、代表取締役:手塚康夫 以下ジェナ)に出資、スマートデバイス向けアプリケーション(以下アプリ)開発における資本および業務提携をいたしました。
 アマナインタラクティブは、約1,500万点にのぼる写真・イラスト・動画・音のストックコンテンツをはじめ、年間一万件の広告ビジュアル制作を手がけるアマナグループの経営資源を活用し、様々なメディアにおける企業のビジュアルコミュニケーションをサポートしています。昨今では、企業のスマートデバイス戦略に最適なサービス開発や制作体制づくりにも積極的に取り組んでおり、ジェナとの提携を通じて、これらを加速することができるものと考えています。



【今後の取り組みについて】
1. 「seap(シープ)」の共同販売
ジェナが手がけた300以上のアプリ開発のノウハウを集約し、ブラウザひとつで誰でも簡単に高品質なスマートデバイス向けアプリが作成できる法人向けクラウドサービス「seap(シープ)」を共同で販売いたします。アマナグループの経営資源を「seap」で活用することにより、スマートデバイスの魅力を最大限に引き出すアプリ開発を可能にします。



■「seap(シープ)」について
「seap」は、ジェナが提供するスマートデバイス向けアプリ開発プラットフォームです。ブラウザひとつで簡単に、スマートフォンやタブレット端末向けのアプリを作成することはもちろん、作成したアプリを様々なデバイスに配布したり、リアルタイムにコンテンツを更新したり、管理・運用に伴う作業を一貫して可能にする法人向けのクラウドサービスです。



2.クリエイティブセンターの開設
日本におけるタブレット端末の市場規模が拡大傾向にある中、企業のスマートデバイス戦略に対応するアプリケーションの研究、開発は不可欠です。両社のクリエイティビティやノウハウ、スキルを共有し、アプリ開発における最適なユーザーインターフェイスと、最高のユーザー体験を実現するための協力体制を構築します。



【スマートデバイス出荷台数推移予測】
日本におけるスマートフォンおよびタブレット端末の普及は、拡大傾向にあり、2013年にはPCを上回ると予測されています。また、アマナグループでは、2015年のタブレット端末の出荷台数は800万台にのぼり、今後ますます企業がスマートデバイスを活用して自ら情報発信を行う時代へと変化していくと考えています。



http://amanaholdings.jp/corporate/news_releases/2012/11/news12110113.html



相手方のウェブサイトを見ましたよ。

これは間違いなく当たりますよ。

私はね、例えば持ち株会社のアマナホールディングスが写真雑誌をIMA(http://imaonline.jp/list/imamagazine )を発刊するに当たり、コンセプトを見た時に、これは絶対当たるから、ヒットした後の増員した人員体制をもって最初から動きなさい!と指示しましたが、今回のIRについても同様でありますよ。

社内のエース級の人材をふんだんに当てて欲しいと思います。

出資についても、出資比率等書かれていないことから、大した額の出資ではないのだと思いますが、マンパワーを最大限投入できるだけの出資比率は確保して欲しいと思いますよ。




さて、話は変わりますが、アマナイメージズ(http://amanaimages.com/indexTop.aspx )の運営する写真売買サイト「タグストック」(https://tagstock.com/ )でありますが、十分な人員配置はされておりますでしょうか?

役員の佐々木氏が担当していると思うのでありますが、佐々木氏の権限を強化して、社内外のより多くの優秀な人材をこの事業に当てる必要があるのではないでしょうか?

ライバル会社は、資本金1億円、従業員50人(うち正社員が半分)の企業であります。

これに匹敵する資金とマンパワーを投入しないと、絶対に勝てませんよね!

佐々木氏一人だけで何もかも動かなくてはならないような、そんな失態だけはしないでほしいと思いますよ。

一日中自分の力で発案し動き成しえる人を(現時点でルーティンワークを抱えている人についでにタグストックの仕事をしてもらうのでは駄目だ!)、佐々木氏の下に5名はつけて欲しいと思いますよ。

販路開拓に力を入れてはおりますが、事実上現在の状況は、限られたパイの奪い合いが主戦場であります。

相手が経営破たんし、首をくくるなり路頭に迷うなりしなければ、自らがその立場になるのであります。




昨日開催したタグストックのワークショップ(http://tagstock.com/blog/20121017_01.php )は、ネットで反応で見ましたが、とても好評でありましたよ。




ユーザーが何を求めているのか、よくよく考えたいところです。

例えば一つアイデアですけどね。

親会社のアマナHDは教育機関を開設しますよね。

2013年4月、教育機関『amanabi』開設
-プロフェッショナルのビジュアルクリエイターを養成-
http://amanaholdings.jp/corporate/news_releases/2012/08/news12082718.html



アマナビを通して公開講座などを設ければ、よりユーザーの欲するものを提供できるのではないでしょうか?




といった新規開拓はもちろんでありますが、ライバル企業が進める既存市場の切り崩しに甚大なるダメージを与える施策も、アマナイメージズの小羽社長には期待したいところであります。

「ビジネス競争の中で生きるのか死ぬのか」

あなた方従業員やその家族だけではない!

取引先や我々株主だって、自らの命をこの勝負にかけているのです。

勝利あるのみ!














ところで話は変わりますが、、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )の写真好きの人のためのポータルサイト「IMA」が着々と拡充されておりますね。


先日は写真のセミナー・イベント欄もUPされたようであります。
http://imaonline.jp/ud/event



展示会・写真集・テレビ番組・コンテストのコーナーのオープンに続きまして、いよいよ写真のポータルサイトの形になってきましたね(笑)





またグループ会社のアマナイメージズ(http://amanaimages.com/indexTop.aspx )では、ストックフォトのプレゼンテーション利用(社内外への資料作成)のために、超安価な定額制の利用方法を提案しています。

http://presenpic.com/about/





http://presenpic.com/guide/





棒グラフや手書きのイラストを加えただけの資料では、説得感がないとお悩みのあなた。

ぜひご利用いただけたらと思います

こういったイメージの扱い方は、エクセルやワードのように、遠からずビジネススキルの一つになることは間違いないと思います(笑)





そう言えば、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )は、2Q決算発表しておりますね(笑)
http://www.nikkei.com/markets/ir/irftp/data/tdnr1/tdnetg3/20120803/7lqw21/140120120802089769.pdf





そして株価については、こちらは気長に待ちましょう。
企業が成長すれば、株価もいずれ大きく上がるのですからね。
長期投資優遇優待になっております。
100株を買って、資産株として持ち続ける、これがこの銘柄にあった一番の付き合い方だと、私は思います。
ただもしすでに長期に投資している方なら、100株だけだと少しもったいないような気もしますね?
せっかく良い企業だと気づいたのですからね(笑)

ところで、私の毎月3万円の株式投資 は非常に好調な状態であります。
改めて、投稿日3/3ですので、最新ではありませんが、私の毎月3万円の株式投資のポートフォリオをご紹介しておきます。

https://tagstock.com/#!/snap/siozukeeeeee/entry/1211



ちなみにポートフォリオを投稿したサイトは、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )のグループ会社、「アマナイメージズ」(http://amanaimages.com/indexTop.aspx )が運営 する写真・イラスト売買サイト「タグストック」(https://tagstock.com/ )であります。





ところで、現在アマナHD(http://amana.jp/ )のグループ会社、ポリゴンピクチュアズ(http://www.ppi.co.jp/ )が映像制作した「トランスフォーマープライム」(http://www.tv-aichi.co.jp/TF-prime/ )が絶賛放映中であります。
さらに別の手がけた作品も、すでに米国では放映が始まったようでありますよ。
こちらは「トロン: アップライジング」 だそうであります。
http://t.co/jRu3yHda





最初のエピソードも誰かがUPしたみたいです!
http://vimeo.com/42157672





アメリカ・カナダ・スペイン人から成る最強のクリエイティブ陣にPPIが全アニメーション担当しているとのことであります!






さて、今日は2011年のヤフーキーワードランキングをチェック致しましたよ。
ちなみに私のブログのキーワードランキング1位は、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )でありますよ(笑)

総合ランキング
1位 1位 YouTube
2位 2位 mixi
3位 4位 Amazon
4位 3位 Google
5位 6位 楽天
6位 5位 2ちゃんねる
7位 7位 ニコニコ動画
8位 8位 Twitter
9位 39位 Facebook
10位 19位 価格.com
11位 17位 AKB48
12位 30位 アメーバピグ
13位 14位 クックパッド
14位 9位 アメブロ
15位 21位 NTT ドコモ
16位 ― DMM
17位 15位 ハローワーク
18位 18位 じゃらん
19位 12位 ANA
20位 ― 東京電力
21位 16位 郵便番号
22位 22位 Google マップ
23位 10位 goo
24位 27位 翻訳
25位 13位 MSN
26位 24位 ZOZOTOWN
27位 11位 JAL
28位 74位 FC2
29位 26位 ユニクロ
30位 28位 ソフトバンク
31位 ― 地震
32位 29位 東京ディズニーランド
33位 37位 au
34位 ― FC2動画
35位 42位 アメーバ
36位 35位 ヤマト運輸
37位 56位 Gmail
38位 25位 Hotmail
39位 34位 NHK
40位 40位 pixiv
41位 23位 嵐
42位 20位 ハンゲーム
43位 60位 JR東日本
44位 44位 トヨタ
45位 47位 楽天トラベル
46位 49位 JR
47位 59位 楽天市場
48位 45位 ニッセン
49位 33位 ワンピース
50位 38位 H.I.S.

「YouTube」が2008年より4年連続1位の快挙。また「Facebook」や「アメーバピグ」といったソーシャルメディアが昨年から大きく順位を上げ、幅広い層に認知されたといえるでしょう。2011年を象徴するワードでは、やはり東日本大震災関連のワードが。「地震」のほかに、計画停電の影響などで「東京電力」が20位にランクインしました。

テレビ 番組ランキング
1位 ― JIN -仁-
2位 ― 花ざかりの君たちへ イケメン☆パラダイス
3位 19位 仮面ライダーオーズ
4位 21位 マジすか学園
5位 ― おひさま
6位 ― 江~姫たちの戦国~
7位 ― マルモのおきて
8位 ― 美男ですね(日本版)
9位 11位 ミュージックステーション
10位 ― 海賊戦隊ゴーカイジャー
11位 ― 名前をなくした女神
12位 ― 仮面ライダーフォーゼ
13位 ― 大切なことはすべて君が教えてくれた
14位 7位 はなまるマーケット
15位 ― さくら心中
16位 ― 全開ガール
17位 ― 美しい隣人
18位 ― ためしてガッテン
19位 22位 水曜どうでしょう
20位 ― BOSS

大沢たかおが過去にタイムスリップした医師を演じて好評を博した、時代劇「JIN -仁-」が首位を獲得。芦田愛菜と鈴木福の愛らしい演技や主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」も話題となった「マルモのおきて」も上位に。特撮の「仮面ライダー」は、「オーズ」「フォーゼ」のシリーズ2作がトップ20にランクインする人気ぶり。

ゲーム・アニメ ランキング
1位 1位 ワンピース
2位 20位 モンスターハンターポータブル 3rd
3位 2位 ポケットモンスター
4位 3位 遊戯王
5位 4位 イナズマイレブン
6位 8位 銀魂
7位 ― ピグライフ
8位 13位 モンスターハンター
9位 5位 けいおん!!
10位 22位 NARUTO
11位 ― 青の祓魔師
12位 6位 デュエル・マスターズ
13位 7位 ドラゴンクエスト
14位 17位 ドラえもん
15位 ― 名探偵コナン
16位 23位 機動戦士ガンダム
17位 29位 それいけ!アンパンマン
18位 9位 モンスターハンター フロンティア
19位 24位 BLEACH
20位 28位 ドラゴンボール

1位に輝いたのは2010年の覇者「ワンピース」。見事2連覇を達成しました。前作に続いて社会現象を巻き起こしたPSP用ゲーム「モンスターハンターポータブル 3rd」は、攻略サイトを求める声が多く検索数を積み重ねましたが惜しくも2位。「アメーバピグ」のキャラクターが使えるソーシャルゲーム「ピグライフ」にも注目。

映画ランキング
1位 GANTZ
2位 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
3位 パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
4位 SP THE MOTION PICTURE 革命篇
5位 劇場版 マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~
6位 もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
7位 トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
8位 コクリコ坂から
9位 パラダイス・キス
10位 ブラック ・スワン
11位 カーズ2
12位 あしたのジョー
13位 塔の上のラプンツェル
14位 プリンセス トヨトミ
15位 八日目の蝉
16位 高校デビュー
17位 さや侍
18位 毎日かあさん
19位 ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島
20位 忍たま乱太郎

シリーズものやコミックの映像化作品が目に付く映画ランキング。同年に2部作を送り込んだ「GANTZ」が、約10年にわたって続いた「ハリー・ポッター」を抑えて1位に。単発作品では、スタジオジブリの「コクリコ坂から」、ナタリー・ポートマンがアカデミー賞主演女優賞を獲得した「ブラック・スワン」などがランクイン。

http://searchranking.yahoo.co.jp/ranking2011/general.html

とのことであります。
次に人名検索ランキングです。

総合ランキング
1位1位 AKB48
2位 2位 嵐
3位 13位 少女時代
4位 4位 前田敦子
5位 32位 KARA
6位 7位 大島優子
7位 9位 篠田麻里子
8位 17位 板野友美
9位 3位 東方神起
10位 ― チャン・グンソク
11位 5位 EXILE
12位 8位 梨花
13位 6位 北川景子
14位 ― 島田紳助
15位 52位 柏木由紀
16位 24位 Mr.Children
17位 21位 福山雅治
18位 70位 SKE48
19位 12位 佐々木希
20位 15位 AAA
21位 19位 B'z
22位 14位 向井理
23位 20位 浜崎あゆみ
24位 53位 レディー・ガガ
25位 10位 辻希美
26位 11位 西野カナ
27位 56位 渡辺麻友
28位 23位 関ジャニ∞
29位 ― Kis-My-Ft2
30位 ― 武井咲

国民的知名度と人気を不動のものにした「AKB48」が強さを見せた総合部門。2009年の1位「嵐」は、昨年に続き2位という結果に。また人気沸騰中のK-POPグループからは、「少女時代」「KARA」が順位を大幅にアップ。男性では、「美男<イケメン>ですね」(オリジナル版)でブレークした俳優「チャン・グンソク」が急浮上しました。

男性ランキング
1位 嵐
2位 東方神起
3位 チャン・グンソク
4位 EXILE
5位 島田紳助
6位 Mr.Children
7位 福山雅治
8位 B'z
9位 向井理
10位 関ジャニ∞
11位 Kis-My-Ft2
12位 Hey!Say!JUMP
13位 BUMP OF CHICKEN
14位 上地雄輔
15位 RADWIMPS
16位 武田邦彦
17位 櫻井翔
18位 SMAP
19位 BIGBANG
20位 SUPER JUNIOR
21位 石川遼
22位 キム・ヒョンジュン
23位 ゆず
24位 二宮和也
25位 内田篤人
26位 大野智
27位 山下智久
28位 FTISLAND
29位 L'Arc-en-Ciel
30位 UVERworld

ジャニーズアイドル が多数ランクインするも、1位は「嵐」。メンバーで一番検索されたのは映画「神様のカルテ」で主人公を好演した「櫻井翔」でした。2位には、1月から二人組として活動している「東方神起」、2008年の総合部門1位の「EXILE」は4位。原発問題の解説者としても知られる中部大学「武田邦彦」教授が16位に。

女性ランキング
1位 AKB48
2位 少女時代
3位 前田敦子
4位 KARA
5位 大島優子
6位 篠田麻里子
7位 板野友美
8位 梨花
9位 北川景子
10位 柏木由紀
11位 SKE48
12位 佐々木希
13位 浜崎あゆみ
14位 レディー・ガガ
15位 辻希美
16位 西野カナ
17位 渡辺麻友
18位 武井咲
19位 Perfume
20位 指原莉乃
21位 高橋みなみ
22位 小嶋陽菜
23位 あやまんJAPAN
24位 NMB48
25位 安室奈美恵
26位 aiko
27位 桐谷美玲
28位 YUI
29位 SDN48
30位 江姫

毎年恒例となった「選抜総選挙」や個々のメンバーの活躍で、その名を聞かない日はない「AKB48」が女性部門でも大暴れ。トップ10にランクインした5人に加え、「SKE48」や「NMB48」といった姉妹グループも。一方「武井咲」「桐谷美玲」ら、今年ブレークしたモデル出身の若手女優にも注目。さらなる活躍に期待ですね。

スポーツ選手ランキング
1位 石川遼
2位 浅田真央
3位 内田篤人
4位 吉田麻也
5位 ダルビッシュ有
6位 香川真司
7位 イチロー
8位 武豊
9位 長谷部誠
10位 川澄奈穂美
11位 本田圭佑
12位 松井大輔
13位 斎藤佑樹
14位 安藤美姫
15位 有村智恵
16位 長友佑都
17位 ハーフナー・マイク
18位 東尾理子
19位 李忠成
20位 丸山桂里奈

日本が誇るトップアスリートたち。ともに10代から世界を舞台に活躍する「石川遼」と「浅田真央」が1位、2位を分け合う形に。多数ランクインのサッカー日本代表では、甘いマスクの「内田篤人」がトップ。プロ野球からは「ダルビッシュ有」と「斎藤佑樹」。北海道日本ハムファイターズのドラフト1位コンビが顔をそろえました。

外国人ランキング
1位 少女時代
2位 KARA
3位 東方神起
4位 チャン・グンソク
5位 レディー・ガガ
6位 BIGBANG
7位 SUPER JUNIOR
8位 キム・ヒョンジュン
9位 FTISLAND
10位 2PM
11位 SHINee
12位 CNBLUE
13位 超新星
14位 JYJ
15位 BEAST
16位 2NE1
17位 アヴリル・ラヴィーン
18位 AFTERSCHOOL
19位 キム・テヒ
20位 T-ARA

なんと20位中、18人(組)がK-POPグループや韓国人俳優となった外国人部門。昨今の韓国ブームがランキングに表れているのがわかります。欧米勢では、いち早く震災復興チャリティーの声を上げた「レディー・ガガ」が5位。日本を訪れライブはもちろん、数々のバラエティー番組に出演し、幅広い層から注目されました。

http://searchranking.yahoo.co.jp/ranking2011/name.html

とのことであります。
次に専門検索ランキングです。

画像検索ランキング
1位 1位 AKB48
2位 5位 前田敦子
3位 8位 大島優子
4位 3位 ワンピース
5位 11位 板野友美
6位 ― KARA
7位 ― 少女時代
8位 ― 相原なな
9位 4位 嵐
10位 9位 篠田麻里子
11位 ― 柏木由紀
12位 6位 佐々木希
13位 7位 北川景子
14位 ― 成嶋早穂
15位 ― 小嶋陽菜
16位 ― 渡辺麻友
17位 ― 武井咲
18位 10位 綾瀬はるか
19位 ― 高橋みなみ
20位 13位 新垣結衣

女性アイドルの割合が大きい画像検索ですが、ここでも「AKB48」メンバーが多数ランクイン。2010年も登場している「前田敦子」「大島優子」らはそれぞれ順位を上げ、「選抜総選挙」3位の「柏木由紀」ほか、新たにランクインしたメンバーも。女性有名人以外では「ワンピース」、人名男性ランキング1位の「嵐」が。

動画検索ランキング
1位 3位 AKB48
2位 ― 少女時代
3位 ― KARA
4位 1位 嵐
5位 2位 クレヨンしんちゃん
6位 5位 イナズマイレブン
7位 7位 ワンピース
8位 6位 ドラえもん
9位 ― モンスターハンターポータブル 3rd
10位 ― 津波
11位 ― 遊戯王
12位 9位 それいけ!アンパンマン
13位 ― EXILE
14位 ― 地震
15位 ― ポケットモンスター
16位 10位 マジすか学園
17位 ― 前田敦子
18位 ― 大島優子
19位 4位 東方神起
20位 11位 西野カナ

「クレヨンしんちゃん」や「イナズマイレブン」「それいけ!アンパンマン」などの、アニメの需要が高いのが動画検索の特徴ですが、トップ3は女性アイドルグループが独占。1位の「AKB48」は、メンバーが集結するテレビドラマ「マジすか学園」もランクインするなど、画像同様、動画でもその人気をいかんなく発揮しています。

知恵袋検索ランキング
1位 1位 嵐
2位 ― プロ野球
3位 2位 AKB48
4位 ― 地震
5位 9位 YouTube
6位 4位 ワンピース
7位 ― Twitter
8位 ― aicezuki
9位 3位 東方神起
10位 10位 iPhone
11位 ― 少女時代
12位 ― 島田紳助
13位 14位 不倫
14位 5位 関ジャニ∞
15位 ― KARA
16位 ― 前田敦子
17位 ― 3DS
18位 ― 原発
19位 17位 iPod
20位 ― スマートフォン

昨年に続き、1位は「嵐」。他の検索ランキングでも上位に顔を見せる「AKB48」、芸能界引退が大きな注目を集めた「島田紳助」などの人名が多いなか、「地震」「原発」といった震災に関するワードも。新機種が発売されるたびに、その機能が話題となるスマートフォン「iPhone」は、昨年と同じく10位にランクインしました。

辞書検索ランキング
1位 1位 査収
2位 2位 留意
3位 3位 了承
4位 4位 懸念
5位 14位 教示
6位 6位 真摯
7位 15位 齟齬
8位 19位 周知
9位 ― 適宜
10位 ― 勘案
11位 7位 概要
12位 ― 尽力
13位 5位 鑑みる
14位 13位 進捗
15位 ― 未曾有
16位 18位 精査
17位 20位 弊社
18位 ― 承知
19位 ― スキーム
20位 ― 検討

ビジネスメールを書くときや資料を作成するときに、正しい言葉の使い方がわからず頭を抱えてしまう人もいるはず。そんなときに役に立つのが辞書検索。昨年から続いて検索されているワードが多数ランクインしていますが、「査収」「留意」「了承」「懸念」の上位4ワードがまったく同じ順位。需要の高さがうかがえます。

スマートフォン版検索ランキング
1位 mixi
2位 Amazon
3位 YouTube
4位 楽天
5位 2ちゃんねる
6位 Twitter
7位 価格.com
8位 Google
9位 Facebook
10位 地震
11位 Mobage
12位 FC2
13位 AKB48
14位 アメブロ
15位 GREE
16位 FC2動画
17位 マクドナルド
18位 iPhone
19位 ソフトバンク
20位 大島優子

スマートフォンで検索された、すべてのキーワードを対象にランキング。総合ランキングで4年連続1位となった「YouTube」を退けて、国産SNSの「mixi」が1位を獲得。ケータイ版と同じく、ソーシャルゲームを主力としている「Mobage」「GREE」が20位以内にランクインしているのは、モバイル端末の特徴といえるでしょう。

ケータイ版検索ランキング
1位 1位 mixi
2位 2位 Mobage
3位 3位 YouTube
4位 4位 GREE
5位 5位 2ちゃんねる
6位 7位 楽天
7位 8位 Twitter
8位 6位 Google
9位 ― 地震
10位 10位 Amazon
11位 9位 アメブロ
12位 ― 東京電力
13位 11位 Mコミュ
14位 20位 大島優子
15位 19位 辻希美
16位 13位 前田敦子
17位 12位 じゃらん
18位 ― Facebook
19位 14位 マクドナルド
20位 16位 宝くじ

上位5位は昨年と変わらず。「mixi」が盤石の1位を獲得しました。昨年は圏外だった「Facebook」も18位と大きく躍進し、「Mobage」「GREE」とともにケータイでのSNS人気があらためて浮き彫りに。ほか、東日本大震災の影響で「地震」「東京電力」がランクイン。ケータイ版のURLはこちら。http://searchranking.mobile.yahoo.co.jp/yearly/top

http://searchranking.yahoo.co.jp/ranking2011/vertical.html

とのことであります。

さて、話は変わりますが、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )でありますが、商品を見ても魅力的なものが増えてきております。
グループ会社のアマナイメージズ(http://amanaimages.com/indexTop.aspx )で言えば、

革新的なウェブ(ホームページ)制作のパノウォーク
http://amanaimages.com/satsuei/panowalk/index.aspx
音素材
http://amanaimages.com/sound/index.aspx
3Dモデリング 素材
http://amanaimages.com/3dmodel/index.aspx
フォントサービス
http://amanaimages.com/font/index.aspx
画像の売買サイト、タグストックのリニューアル
https://tagstock.com/

などが昨年の出来事であります。
わずか1年でこれだけの新規事業であります。

グループ会社のアマナ(http://amana.jp/amana/ )で言えば、ワークゼブラをM&Aしております。
http://www.workszebra.com/jp/

グループ会社のアマナインタラクティブ(http://amanainteractive.jp/ )においては、料理通信社をM&Aしております。
http://r-tsushin.com/

また持ち株会社のアマナホールディングス(http://amanaholdings.jp/ )は、ポリゴンピクチュアズをM&Aしております。
http://www.ppi.co.jp/

今後の業績が、私はとても楽しみであります。

また株式投資は分散投資が基本ですから、このアマナHDも投資先の一つとして、欠かせない銘柄の一つだと、私は思います。

そして株主の皆様、アマナHDは長期保有優遇の株主優待となっております。
ぜひ末永く保有していただけたらと思います(笑)


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