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昨日は、一日中家に篭っておりました。

昨日は朝からヤフオクでトレーディングカードの入札をしたのですが、どうもダブって入札しているのがいくつもありそうで、まずは最近購入したカードを一通り整理収納しようと思いまして、これが昼食を挟んで午後14:30頃までかかりました。

で、昨日は別に予定がありまして、日々の雑用をまとめて一気にやる日だったのですが、カードの整理をしたばかりに開始時間が大幅に遅れました。

で22:30頃までやったのですが、遅れた分は到底取り戻せず、疲れも出ていたこともあり、そのまま寝てしまいました。

私は一度仕事を始めたら最後までやりきるタイプなので、昨日の疲れは相当なものだったのであります。

カードの整理収納も雑用も頭を使うので、床に横になったら、何も考える間もなく一瞬にして眠り込んでしまいました。




で昨日はですね、午後からは雑用なので部屋にいたのですが、その時に最初はラジコをつけまして、それからPCでユーチューブを聴きまして、色々な曲を聴いたのですが、歌というのはまっすぐな歌詞が多いなぁと思いましてね。

日々の暮らしでは忘れているものを思い出させるのであります。




たった一度しかない人生、トレーディングカードのコレクションに夢中になっていて良いのだろうか・・・。

同年代は皆家庭を持ち、早い人では子供が成人している人も・・・。

私の人生っていったい何なんだろうか・・・。




GLAY カーテンコール

http://www.youtube.com/watch?v=YGohE0cmb2s&feature=related



そんなことを考えてしまいましてね。




でも今は目の前のことを一つ一つクリアしていこう思うのであります。

長い人生の中であります。

コレクションの趣味も一つくらいはあったほうが、人生に深みが増すというものであります。

それに私の人生は、今はうれしいことに上り調子であります。

職場においては今の私は平社員ですから、リストラのほとんどない私の新しい職場では、出世しか道が無いわけであります。

また日頃のジョギングのおかげで、体力は恐らく学生の時よりある。

社会経験も職を転々としたかいもあって、十分すぎるほどある。

そしてカネの面でも、これは私の力ではどうしようもない部分もありますが、私の注目銘柄「2402 アマナホールディング」(http://amana.jp/ )の好業績は目前にきています。




次の2月に発表になる昨年度分は、震災の落ち込みや会計制度の変更の影響を受けますが、今期分はそれがない。

欧州の金融危機やインフレ対策で新興国の需要が抑えられても、今のアマナHDは内需系企業ですし、それ以上に事業改革の成果の方が巨大であります。

来年の2月の決算発表では、私の予想では過去最高の営業利益、そして再来年2月の決算発表では、もしかすると売上高も含めた過去最高の業績が出てくるのではないかと、私は予想しているのであります。

ま、再来年2月の売上高最高値更新は1年くらいは遅れる可能性はありますが、今のビジネスモデルなら、成長しないということは不可能だと、私は考えております。

先日はこちらのIRには少々文句を言ってしまいましたが、

http://amanaholdings.jp/corporate/news_releases/2012/01/news12012610.html

主力企業のアマナにおいては、第一級のCGクリエイターが60人もいる企業であります。

こんな企業が他にどこにありますか!




リンク先の写真を見ると、巨大なテーブルは特注品なんだろうなと思うのであります。

小さな規格物のテーブルを並べたんじゃいけないんだろうか?

リサイクルショップを利用すれば十数万円ですむものを、テーブルだけで1個100万はするかも知れません。

しかもこれは特殊な大きさですから、転用は不可であります。

買った側から資産価値ゼロ。

資金を投入するのは、こういうところだったのだろうか・・・。




なんて、バブリーなことが未だに出来る企業であります!

普通の企業だったら、こんなことに金を使うんだったら俺の給料を毎月1000円でも上げてくれよ!と下っ端社員の方からもクレームが上がるところを、この企業は上場企業の中では企業規模は小さいのに、サービス業界での賃金水準は上位なだけあって、そんなクレームすら出てきません!

こんな企業が成長しないわけがない!

好業績出さなかったら、私はぶちきれるぞ!でありますよ(笑)




企画制作のアマナインタラクティブにおいては、ウェブサイトの更新が昨年9月分からまったくなし・・・。

http://amanainteractive.jp/

御社、ウェブ制作会社ですよね?

http://dp.amana.jp/

電子書籍のアトモスフィアは昨年7月創刊の予定だったはずですが、一体いつになれば創刊するのでしょうか!!!




とは言ったものの、実のところ恐らく両社は向かうところ敵無しの状態だと思いますから、平和ボケしないように私がカツを入れる必要があるのであります(笑)




もう一方の主力企業アマナイメージズ(http://amanaimages.com/indexTop.aspx )に関しては、マイクロストックの登場でビジネスモデル崩壊の危機にありましたから、私も非常に気を使ったわけでありますが、私が見る限りどうやらこの危機は収束に向かいそうであります。

新規ビジネスを次々と立ち上げたおかげで、企業収益がストックフォト以外かも出てくるようになると思います。




パノウォーク http://amanaimages.com/satsuei/panowalk/index.aspx

音素材 http://amanaimages.com/sound/index.aspx

筆文字オーダーメイド http://www.fudelogo.jp/fudelogoneo/

撮影サービス http://amanaimages.com/satsuei/customer/

モデルキャスティング http://amodel.jp/




牛丼No.1の吉野家は結局メニューの多様化は出来ませんでしたが、ストックフォトNo.1のアマナイメージズはそれが出来たのであります。

吉野家の最高の牛丼と、松屋のメニューの豊富さを兼ね備えた企業になることが出来たのであります!




またストックフォトの売り上げは引き続き下落しても、企業全体としては成長できる体制を作れたことにより、逆にストックフォトへの安心感も生まれてくると思いますよ。

マイクロストックの分野では依然No.1になれてはおりませんが、ここもいずれアマナHDのタグストック(https://tagstock.com/ )が勝利するような気配がしてきておりますよ。

結局マイクロストック分野の商品を購入する人は、安くて良いものだったらどこでも良いのです。

変な話、マイクロストックの分野でNO.1サイトではない、タグストックだって良いのであります(笑)




先日のこちらのお知らせをご覧ください。



システムメンテナンスのお知らせ:1月22日(日)


TAGSTOCK.comの安定稼動を目的としたサーバ設備増強のため、以下の日時においてシステムメンテナンスを実施いたします。
https://tagstock.com/#!/information



徐々にユーザーも、やはりストックフォトは安価な分野も、ストックフォト業界NO.1のアマナイメージズの方が強いと気づき始めているのであります(笑)




そんなわけで、アマナHDの株をたくさん塩漬けにしている私ですが、これがいよいよ含み益に転換するのが、私の中では見えてきております。

ナンピンして平均単価は下げていますので、数年以内の含み益転換は間違いないと思います。

これは私が社会で生きていく上で、精神的に大きな援護射撃になりますよ。

自分のやったことが間違いではなかったということで、大きな自信になるのであります!




とまぁこれからへの期待はありますが、それ以前に昨年辺りから収入や生活が安定し始めていますので、色々とチャンレンジをしています。

まだ大きな成果は出ていませんが、今年辺り一つか二つ何か成功を得られそうな予感もしています。

現状打破の挑戦を続ける限り、私の人生の新展開も時間の問題だと思うのでありますよ(笑)




さて、今日は2011年のヤフーキーワードランキングをチェック致しましたよ。
ちなみに私のブログのキーワードランキング1位は、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )でありますよ(笑)

総合ランキング
1位 1位 YouTube
2位 2位 mixi
3位 4位 Amazon
4位 3位 Google
5位 6位 楽天
6位 5位 2ちゃんねる
7位 7位 ニコニコ動画
8位 8位 Twitter
9位 39位 Facebook
10位 19位 価格.com
11位 17位 AKB48
12位 30位 アメーバピグ
13位 14位 クックパッド
14位 9位 アメブロ
15位 21位 NTT ドコモ
16位 ― DMM
17位 15位 ハローワーク
18位 18位 じゃらん
19位 12位 ANA
20位 ― 東京電力
21位 16位 郵便番号
22位 22位 Google マップ
23位 10位 goo
24位 27位 翻訳
25位 13位 MSN
26位 24位 ZOZOTOWN
27位 11位 JAL
28位 74位 FC2
29位 26位 ユニクロ
30位 28位 ソフトバンク
31位 ― 地震
32位 29位 東京ディズニーランド
33位 37位 au
34位 ― FC2動画
35位 42位 アメーバ
36位 35位 ヤマト運輸
37位 56位 Gmail
38位 25位 Hotmail
39位 34位 NHK
40位 40位 pixiv
41位 23位 嵐
42位 20位 ハンゲーム
43位 60位 JR東日本
44位 44位 トヨタ
45位 47位 楽天トラベル
46位 49位 JR
47位 59位 楽天市場
48位 45位 ニッセン
49位 33位 ワンピース
50位 38位 H.I.S.

「YouTube」が2008年より4年連続1位の快挙。また「Facebook」や「アメーバピグ」といったソーシャルメディアが昨年から大きく順位を上げ、幅広い層に認知されたといえるでしょう。2011年を象徴するワードでは、やはり東日本大震災関連のワードが。「地震」のほかに、計画停電の影響などで「東京電力」が20位にランクインしました。

テレビ番組ランキング
1位 ― JIN -仁-
2位 ― 花ざかりの君たちへ イケメン☆パラダイス
3位 19位 仮面ライダーオーズ
4位 21位 マジすか学園
5位 ― おひさま
6位 ― 江~姫たちの戦国~
7位 ― マルモのおきて
8位 ― 美男ですね(日本版)
9位 11位 ミュージックステーション
10位 ― 海賊戦隊ゴーカイジャー
11位 ― 名前をなくした女神
12位 ― 仮面ライダーフォーゼ
13位 ― 大切なことはすべて君が教えてくれた
14位 7位 はなまるマーケット
15位 ― さくら心中
16位 ― 全開ガール
17位 ― 美しい隣人
18位 ― ためしてガッテン
19位 22位 水曜どうでしょう
20位 ― BOSS

大沢たかおが過去にタイムスリップした医師を演じて好評を博した、時代劇「JIN -仁-」が首位を獲得。芦田愛菜と鈴木福の愛らしい演技や主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」も話題となった「マルモのおきて」も上位に。特撮の「仮面ライダー」は、「オーズ」「フォーゼ」のシリーズ2作がトップ20にランクインする人気ぶり。

ゲーム・アニメ ランキング
1位 1位 ワンピース
2位 20位 モンスターハンターポータブル 3rd
3位 2位 ポケットモンスター
4位 3位 遊戯王
5位 4位 イナズマイレブン
6位 8位 銀魂
7位 ― ピグライフ
8位 13位 モンスターハンター
9位 5位 けいおん!!
10位 22位 NARUTO
11位 ― 青の祓魔師
12位 6位 デュエル・マスターズ
13位 7位 ドラゴンクエスト
14位 17位 ドラえもん
15位 ― 名探偵コナン
16位 23位 機動戦士ガンダム
17位 29位 それいけ!アンパンマン
18位 9位 モンスターハンター フロンティア
19位 24位 BLEACH
20位 28位 ドラゴンボール

1位に輝いたのは2010年の覇者「ワンピース」。見事2連覇を達成しました。前作に続いて社会現象を巻き起こしたPSP用ゲーム「モンスターハンターポータブル 3rd」は、攻略サイトを求める声が多く検索数を積み重ねましたが惜しくも2位。「アメーバピグ」のキャラクターが使えるソーシャルゲーム「ピグライフ」にも注目。

映画ランキング
1位 GANTZ
2位 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
3位 パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉
4位 SP THE MOTION PICTURE 革命篇
5位 劇場版 マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~
6位 もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
7位 トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
8位 コクリコ坂から
9位 パラダイス・キス
10位 ブラック・スワン
11位 カーズ2
12位 あしたのジョー
13位 塔の上のラプンツェル
14位 プリンセス トヨトミ
15位 八日目の蝉
16位 高校デビュー
17位 さや侍
18位 毎日かあさん
19位 ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島
20位 忍たま乱太郎

シリーズものやコミックの映像化作品が目に付く映画ランキング。同年に2部作を送り込んだ「GANTZ」が、約10年にわたって続いた「ハリー・ポッター」を抑えて1位に。単発作品では、スタジオジブリの「コクリコ坂から」、ナタリー・ポートマンがアカデミー賞主演女優賞を獲得した「ブラック・スワン」などがランクイン。

http://searchranking.yahoo.co.jp/ranking2011/general.html

とのことであります。
次に人名検索ランキングです。

総合ランキング
1位1位 AKB48
2位 2位 嵐
3位 13位 少女時代
4位 4位 前田敦子
5位 32位 KARA
6位 7位 大島優子
7位 9位 篠田麻里子
8位 17位 板野友美
9位 3位 東方神起
10位 ― チャン・グンソク
11位 5位 EXILE
12位 8位 梨花
13位 6位 北川景子
14位 ― 島田紳助
15位 52位 柏木由紀
16位 24位 Mr.Children
17位 21位 福山雅治
18位 70位 SKE48
19位 12位 佐々木希
20位 15位 AAA
21位 19位 B'z
22位 14位 向井理
23位 20位 浜崎あゆみ
24位 53位 レディー・ガガ
25位 10位 辻希美
26位 11位 西野カナ
27位 56位 渡辺麻友
28位 23位 関ジャニ∞
29位 ― Kis-My-Ft2
30位 ― 武井咲

国民的知名度と人気を不動のものにした「AKB48」が強さを見せた総合部門。2009年の1位「嵐」は、昨年に続き2位という結果に。また人気沸騰中のK-POPグループからは、「少女時代」「KARA」が順位を大幅にアップ。男性では、「美男<イケメン>ですね」(オリジナル版)でブレークした俳優「チャン・グンソク」が急浮上しました。

男性ランキング
1位 嵐
2位 東方神起
3位 チャン・グンソク
4位 EXILE
5位 島田紳助
6位 Mr.Children
7位 福山雅治
8位 B'z
9位 向井理
10位 関ジャニ∞
11位 Kis-My-Ft2
12位 Hey!Say!JUMP
13位 BUMP OF CHICKEN
14位 上地雄輔
15位 RADWIMPS
16位 武田邦彦
17位 櫻井翔
18位 SMAP
19位 BIGBANG
20位 SUPER JUNIOR
21位 石川遼
22位 キム・ヒョンジュン
23位 ゆず
24位 二宮和也
25位 内田篤人
26位 大野智
27位 山下智久
28位 FTISLAND
29位 L'Arc-en-Ciel
30位 UVERworld

ジャニーズアイドルが多数ランクインするも、1位は「嵐」。メンバーで一番検索されたのは映画「神様のカルテ」で主人公を好演した「櫻井翔」でした。2位には、1月から二人組として活動している「東方神起」、2008年の総合部門1位の「EXILE」は4位。原発問題の解説者としても知られる中部大学「武田邦彦」教授が16位に。

女性ランキング
1位 AKB48
2位 少女時代
3位 前田敦子
4位 KARA
5位 大島優子
6位 篠田麻里子
7位 板野友美
8位 梨花
9位 北川景子
10位 柏木由紀
11位 SKE48
12位 佐々木希
13位 浜崎あゆみ
14位 レディー・ガガ
15位 辻希美
16位 西野カナ
17位 渡辺麻友
18位 武井咲
19位 Perfume
20位 指原莉乃
21位 高橋みなみ
22位 小嶋陽菜
23位 あやまんJAPAN
24位 NMB48
25位 安室奈美恵
26位 aiko
27位 桐谷美玲
28位 YUI
29位 SDN48
30位 江姫

毎年恒例となった「選抜総選挙」や個々のメンバーの活躍で、その名を聞かない日はない「AKB48」が女性部門でも大暴れ。トップ10にランクインした5人に加え、「SKE48」や「NMB48」といった姉妹グループも。一方「武井咲」「桐谷美玲」ら、今年ブレークしたモデル出身の若手女優にも注目。さらなる活躍に期待ですね。

スポーツ選手ランキング
1位 石川遼
2位 浅田真央
3位 内田篤人
4位 吉田麻也
5位 ダルビッシュ有
6位 香川真司
7位 イチロー
8位 武豊
9位 長谷部誠
10位 川澄奈穂美
11位 本田圭佑
12位 松井大輔
13位 斎藤佑樹
14位 安藤美姫
15位 有村智恵
16位 長友佑都
17位 ハーフナー・マイク
18位 東尾理子
19位 李忠成
20位 丸山桂里奈

日本が誇るトップアスリートたち。ともに10代から世界を舞台に活躍する「石川遼」と「浅田真央」が1位、2位を分け合う形に。多数ランクインのサッカー日本代表では、甘いマスクの「内田篤人」がトップ。プロ野球からは「ダルビッシュ有」と「斎藤佑樹」。北海道日本ハムファイターズのドラフト1位コンビが顔をそろえました。

外国人ランキング
1位 少女時代
2位 KARA
3位 東方神起
4位 チャン・グンソク
5位 レディー・ガガ
6位 BIGBANG
7位 SUPER JUNIOR
8位 キム・ヒョンジュン
9位 FTISLAND
10位 2PM
11位 SHINee
12位 CNBLUE
13位 超新星
14位 JYJ
15位 BEAST
16位 2NE1
17位 アヴリル・ラヴィーン
18位 AFTERSCHOOL
19位 キム・テヒ
20位 T-ARA

なんと20位中、18人(組)がK-POPグループや韓国人俳優となった外国人部門。昨今の韓国ブームがランキングに表れているのがわかります。欧米勢では、いち早く震災復興チャリティーの声を上げた「レディー・ガガ」が5位。日本を訪れライブはもちろん、数々のバラエティー番組に出演し、幅広い層から注目されました。

http://searchranking.yahoo.co.jp/ranking2011/name.html

とのことであります。
次に専門検索ランキングです。

画像検索ランキング
1位 1位 AKB48
2位 5位 前田敦子
3位 8位 大島優子
4位 3位 ワンピース
5位 11位 板野友美
6位 ― KARA
7位 ― 少女時代
8位 ― 相原なな
9位 4位 嵐
10位 9位 篠田麻里子
11位 ― 柏木由紀
12位 6位 佐々木希
13位 7位 北川景子
14位 ― 成嶋早穂
15位 ― 小嶋陽菜
16位 ― 渡辺麻友
17位 ― 武井咲
18位 10位 綾瀬はるか
19位 ― 高橋みなみ
20位 13位 新垣結衣

女性アイドルの割合が大きい画像検索ですが、ここでも「AKB48」メンバーが多数ランクイン。2010年も登場している「前田敦子」「大島優子」らはそれぞれ順位を上げ、「選抜総選挙」3位の「柏木由紀」ほか、新たにランクインしたメンバーも。女性有名人以外では「ワンピース」、人名男性ランキング1位の「嵐」が。

動画検索ランキング
1位 3位 AKB48
2位 ― 少女時代
3位 ― KARA
4位 1位 嵐
5位 2位 クレヨンしんちゃん
6位 5位 イナズマイレブン
7位 7位 ワンピース
8位 6位 ドラえもん
9位 ― モンスターハンターポータブル 3rd
10位 ― 津波
11位 ― 遊戯王
12位 9位 それいけ!アンパンマン
13位 ― EXILE
14位 ― 地震
15位 ― ポケットモンスター
16位 10位 マジすか学園
17位 ― 前田敦子
18位 ― 大島優子
19位 4位 東方神起
20位 11位 西野カナ

「クレヨンしんちゃん」や「イナズマイレブン」「それいけ!アンパンマン」などの、アニメの需要が高いのが動画検索の特徴ですが、トップ3は女性アイドルグループが独占。1位の「AKB48」は、メンバーが集結するテレビドラマ「マジすか学園」もランクインするなど、画像同様、動画でもその人気をいかんなく発揮しています。

知恵袋検索ランキング
1位 1位 嵐
2位 ― プロ野球
3位 2位 AKB48
4位 ― 地震
5位 9位 YouTube
6位 4位 ワンピース
7位 ― Twitter
8位 ― aicezuki
9位 3位 東方神起
10位 10位 iPhone
11位 ― 少女時代
12位 ― 島田紳助
13位 14位 不倫
14位 5位 関ジャニ∞
15位 ― KARA
16位 ― 前田敦子
17位 ― 3DS
18位 ― 原発
19位 17位 iPod
20位 ― スマートフォン

昨年に続き、1位は「嵐」。他の検索ランキングでも上位に顔を見せる「AKB48」、芸能界引退が大きな注目を集めた「島田紳助」などの人名が多いなか、「地震」「原発」といった震災に関するワードも。新機種が発売されるたびに、その機能が話題となるスマートフォン「iPhone」は、昨年と同じく10位にランクインしました。

辞書検索ランキング
1位 1位 査収
2位 2位 留意
3位 3位 了承
4位 4位 懸念
5位 14位 教示
6位 6位 真摯
7位 15位 齟齬
8位 19位 周知
9位 ― 適宜
10位 ― 勘案
11位 7位 概要
12位 ― 尽力
13位 5位 鑑みる
14位 13位 進捗
15位 ― 未曾有
16位 18位 精査
17位 20位 弊社
18位 ― 承知
19位 ― スキーム
20位 ― 検討

ビジネスメールを書くときや資料を作成するときに、正しい言葉の使い方がわからず頭を抱えてしまう人もいるはず。そんなときに役に立つのが辞書検索。昨年から続いて検索されているワードが多数ランクインしていますが、「査収」「留意」「了承」「懸念」の上位4ワードがまったく同じ順位。需要の高さがうかがえます。

スマートフォン版検索ランキング
1位 mixi
2位 Amazon
3位 YouTube
4位 楽天
5位 2ちゃんねる
6位 Twitter
7位 価格.com
8位 Google
9位 Facebook
10位 地震
11位 Mobage
12位 FC2
13位 AKB48
14位 アメブロ
15位 GREE
16位 FC2動画
17位 マクドナルド
18位 iPhone
19位 ソフトバンク
20位 大島優子

スマートフォンで検索された、すべてのキーワードを対象にランキング。総合ランキングで4年連続1位となった「YouTube」を退けて、国産SNSの「mixi」が1位を獲得。ケータイ版と同じく、ソーシャルゲームを主力としている「Mobage」「GREE」が20位以内にランクインしているのは、モバイル端末の特徴といえるでしょう。

ケータイ版検索ランキング
1位 1位 mixi
2位 2位 Mobage
3位 3位 YouTube
4位 4位 GREE
5位 5位 2ちゃんねる
6位 7位 楽天
7位 8位 Twitter
8位 6位 Google
9位 ― 地震
10位 10位 Amazon
11位 9位 アメブロ
12位 ― 東京電力
13位 11位 Mコミュ
14位 20位 大島優子
15位 19位 辻希美
16位 13位 前田敦子
17位 12位 じゃらん
18位 ― Facebook
19位 14位 マクドナルド
20位 16位 宝くじ

上位5位は昨年と変わらず。「mixi」が盤石の1位を獲得しました。昨年は圏外だった「Facebook」も18位と大きく躍進し、「Mobage」「GREE」とともにケータイでのSNS人気があらためて浮き彫りに。ほか、東日本大震災の影響で「地震」「東京電力」がランクイン。ケータイ版のURLはこちら。http://searchranking.mobile.yahoo.co.jp/yearly/top

http://searchranking.yahoo.co.jp/ranking2011/vertical.html

とのことであります。

さて、話は変わりますが、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )でありますが、2011年期は最終赤字転落という業績予想が出ておりますが、2012については悪材料出つくしの感があります。
商品を見ても魅力的なものが増えてきております。
グループ会社のアマナイメージズ(http://amanaimages.com/indexTop.aspx )で言えば、

革新的なウェブ(ホームページ)制作のパノウォーク
http://amanaimages.com/satsuei/panowalk/index.aspx
音素材
http://amanaimages.com/sound/index.aspx
3Dモデリング素材
http://amanaimages.com/3dmodel/index.aspx
フォントサービス
http://amanaimages.com/font/index.aspx
画像の売買サイト、タグストックのリニューアル
https://tagstock.com/

などが今年の出来事であります。
わずか1年でこれだけの新規事業であります。

グループ会社のアマナ(http://amana.jp/amana/ )で言えば、ワークゼブラをM&Aしております。
http://www.workszebra.com/jp/

グループ会社のアマナインタラクティブ(http://amanainteractive.jp/ )においては、料理通信社をM&Aしております。
http://r-tsushin.com/

また持ち株会社のアマナホールディングス(http://amanaholdings.jp/ )は、ポリゴンピクチュアズをM&Aしております。
http://www.ppi.co.jp/

今後の業績が、私はとても楽しみであります。

また株式投資は分散投資が基本ですから、このアマナHDも投資先の一つとして、欠かせない銘柄の一つだと、私は思います。

そして株主の皆様、アマナHDは長期保有優遇の株主優待となっております。
ぜひ末永く保有していただけたらと思います(笑)

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テーマ : 株式市況 - ジャンル : 株式・投資・マネー


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