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siozukeeeeee

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<死海>新・世界の七不思議から脱落 パレスチナ問題余波で

6月30日19時14分配信 毎日新聞

 【エルサレム前田英司】歴史的建築物や景観を後世に伝える企画「新・世界の七不思議」の選考で、有力候補地の一つだった死海が「脱落」する見通しになった。最終候補に選ばれるには、対象地をもつ国や地域が公式に支援・推進することが条件だが、パレスチナ自治政府がイスラエルの占領政策に反発して、応じないためだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090630-00000097-mai-int

日本の政治の混迷が問題にされる今日ではありますが、世界にも様々な問題があります。
程度の問題として、日本における問題は、どれくらい悲惨で許しがたい問題なのでありましょうか。
私達は世界的な視野で、日本を再確認する必要があろうかと思います。
世界には紛争で今も命が保障されない国があります。
世界経済を牽引し、日本のGDPを追い抜こうとする中国も、それは人口が多いから国家として強大なだけで、実態はこんなものであります。

http://ameblo.jp/margarita01/day-20090116.html

自分達は不幸だ、日本の政治はぶっ壊さなきゃいけない、などとマスコミに煽られて日本社会を破壊した結果が、あの小泉政権なのではなかったですか?
日本国民を貧困に追い込んだ、地獄の政権であります。
マスコミが煽ることは、冷静に受け止める必要があります。
金融危機による景気後退は、日本だけの問題ではありません。
世界的な問題であります。
失業問題、格差問題は、麻生内閣のせいではないことだけは、私は声を大にして言いたいのであります。
それらの問題を、麻生内閣は景気回復という手段を持って、解決に導こうとしております。
まだ結果が見えてこない方も、たくさんいらっしゃるでしょう。
衆院選までに結果が見えなければ、自民党に投票しないのも一つの選択でありましょう。
ただ私の職場(零細企業)では、すでに景気回復が始まっています。
気配ではなく、明らかに数字が出てきているのであります。

イソップ寓話の「肉をくわえたイヌ」て聞いたことがありますか。

肉をくわえたイヌが、川べりにやって来ました。
すると川の水面に、肉をくわえたイヌが映るではありませんか。
イヌはそれが自分のかげとも思わずに、
水面に映ったイヌの肉も、とってやりたくなりました。
水面の自分をにらむと、水面の自分もイヌをにらみかえします。
イヌはひとつ吠えました。
するとポチャンと、肉を川に落としてしまったイヌ。
見ると、水面のイヌも、肉をなくしているのでした。

http://homepage2.nifty.com/suesue/diary/0302first.html

日本はそれほどまでに酷い国なのか、もう一度再確認する機会を持ちたいものであります。
ところで、この問題はどう思いますか?
金利上昇って、大歓迎でしょ?

「一番の心配は長期金利」=財政悪化で懸念表明-与謝野財務相

6月30日18時13分配信 時事通信

 与謝野馨財務・金融・経済財政相は30日の記者会見で、一般歳出が過去最大となる2010年度予算の概算要求基準(シーリング)案に関連し、「国債依存度の高い財政で一番心配なのは長期金利」と述べ、財政悪化に伴う金利上昇に懸念を表明した。
 長期金利は現在、1.35%程度の水準で推移しているが、与謝野財務相は「いつまでもこんないい状況が続くと考えるのは楽観的過ぎる」と指摘。その上で、「中期的には歳入改革を断行しないといけない時期が来る」と語り、消費税増税に意欲を示した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090630-00000139-jij-pol

国民の一番の心配は、今の低金利がいつまで続くのか?ということではあーりませんか!
与謝野ちん!
金利上昇は、バブル崩壊後20年来の国民の願いであります!
あまりに低すぎる低金利が、富を持つ高齢者の出費を抑制してきたのであります!
何事も適正な水準があります。
普通預金の金利は年2%くらいはなければならぬと、私は考えておりますよ(笑)


さてところで、私の注目銘柄「2402 アマナHD」(http://amana.jp/ )は、今期黒字転換へのスタートを切っておりますよ。

第一四半期決算
売上高 3,315百万円
営業利益 232百万円
経常利益 215百万円
四半期純利益 77百万円

また21年12月期業績予想はこちらです。
売上高 12500百万円 
営業利益 470百万円 
経常利益 280百万円 
当期利益 150百万円

今期は配当12円の復配予定であります。
つまり、順調に進捗中!

中小企業のアマナHDでも、この業績であります!
これがニッポンの底力であります!
日本経済が再び拡大に向けて、総力を挙げて活動を始めているのであります!
巨大な経済対策のパワーは私がここまで見た限り、圧倒的な威力を発揮しております。
景気底打ち?と判断する方が多いのも、その証拠であります。
ま、実のところ本格的な復活はまだ始まったばかりだと思いますが、その気運が一部では数字に出てきているのは事実であります。
後はそれぞれの職場で仕事に励み、自信を持って景気回復を実践するのみであります(笑)

ちなみに株価の方も、徐々に回復を始めておりますね。
私の投資法は、「現物取引」による「長期投資」と「ドルコスト平均法」と「銘柄分散投資」を組み合わせた投資法です。
そして投資資金は、預貯金は使わずに、毎月の給与の余剰資金から投入するのが、私のポリシーでございます。
私の注目銘柄「2402 アマナHD」(http://amana.jp/ )に関しても、単元株くらいは現物長期投資で持っていても良いのかも知れませんね?

私の注目銘柄「2402 アマナHD」(http://amana.jp/ )のグループ会社、アマナイメージズは、やる気に満ちた企業様やクリエイターの方に向けて、本気モードで対応するのであります!

例えば、商品紹介のための写真撮影の要らない商品販売など、この世界には一つたりともございません。
撮影サービスのみならず、取材サービスもバッチリの「撮影隊」、ぜひご利用くださいませ。

http://www.satsueitai.com/index.html

私の注目絵柄、「2402 アマナHD」(http://amana.jp/ )は、クロスメディア広告制作に対応できる、数少ない広告制作会社であります。

技術革新された、革新的な撮影スタジオを持ち、
http://amana.jp/#/topics_news/web_txt_081104
ウェブ制作でも、シンガポールの雑誌から賞を頂く力を持っております。
http://amana.jp/#/topics_news/web_txt_081017

またこの間更新された、ビジュアル制作事例に載った企業を確認してまいりましょう。

http://amana.jp/#/showcase

6月20日

トヨタ自動車株式会社(http://toyota.jp/ )
アサヒビール株式会社(http://www.asahibeer.co.jp/ )
ブリヂストンスポーツ株式会社(http://www.bs-sports.co.jp/ )
日本コカ・コーラ株式会社(http://www.cocacola.co.jp/ )
チタカ・インターナショナル・フーズ株式会社(http://www.chitaka.co.jp/ )
松下電器産業株式会社(http://panasonic.co.jp/ )
日本エイサー株式会社(http://www.acer.co.jp/acer/home.do?LanguageISOCtxParam=ja&ctx2.c2att1=163&CountryISOCtxParam=JP&ctx1.att21k=1&CRC=1257006909 )
ネスレ日本株式会社(http://www.nestle.co.jp/ )
三菱商事株式会社(http://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/index.html )
株式会社エイベックス(http://www.avex.co.jp/ )
ワタベウェディング株式会社(http://www.watabe-wedding.co.jp/ )
アサヒ飲料株式会社(http://www.asahiinryo.co.jp/ )
MTV(http://www.mtvjapan.com/index.html )

5月22日

キリンビール株式会社(http://www.kirin.co.jp/ )
パナソニック株式会社(http://www.panasonic.co.jp/ )
全薬工業株式会社(http://www.zenyaku.co.jp/ )
ハーゲンダッツジャパン株式会社(http://www.haagen-dazs.co.jp/index.html )
日本コカ・コーラ株式会社(http://www.cocacola.co.jp/ )
株式会社ワーナーミュージックジャパン(http://www.wmg.jp/ )
ソフトバンク株式会社(http://www.softbank.co.jp/ja/index.html )
サントリー株式会社(http://www.suntory.co.jp/ )
株式会社ロック・フィールド(http://www.rockfield.co.jp/ )
株式会社インターメスティック(http://www.zoff.co.jp/ )
アサヒビール株式会社(http://www.asahibeer.co.jp/ )
ソニー・エリクソン・モバイル・コミュニケーションズ株式会社(http://www.sonyericsson.co.jp/ )
ソニー株式会社(http://www.sony.co.jp/ )
日本マクドナルド株式会社(http://www.mcdonalds.co.jp/ )
佐川急便株式会社(http://www.sagawa-exp.co.jp/ )
電通株式会社(http://www.dentsu.co.jp/ )
株式会社シャルマン(http://www.charmant.co.jp/ )
株式会社ワコール(http://www.wacoal.jp/ )
株式会社大一商会(http://www.daiichi-shokai.co.jp/ )
サッポロビール株式会社(http://www.sapporobeer.jp/ )
プロクター・アンド・ギャンブル株式会社(http://jp.pg.com/ )
株式会社阪急コミュニケーションズ(http://www.hankyu-com.co.jp/ )
アサヒ飲料株式会社(http://www.asahiinryo.co.jp/ )
良品計画(http://ryohin-keikaku.jp/ )
株式会社ワコール(http://www.wacoal.jp/ )
株式会社エクスクァイア マガジン ジャパン(http://www.esquire.co.jp/ )
株式会社三貴
Heineken japan(http://www.heineken.co.jp/index.html )
スウォッチグループ ジャパン株式会社(http://www.swatchgroup.jp/ )
森ビル(http://www.mori.co.jp/ )
三井住友カード株式会社(http://www.smbc-card.com/ )
株式会社ライフ(http://www.lifecard.co.jp/flash.html )
キリンビバレッジ株式会社(http://www.beverage.co.jp/ )
ダノンジャパン株式会社(http://www.danone.co.jp/ )
フォルクスワーゲン (http://www.volkswagen.co.jp/index2.html )
ソニーマーケティング株式会社(http://www.sony.jp/CorporateCruise/SMOJ-info/index.html )
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ株式会社(http://www.batj.com/ )

4月22日

サントリー株式会社(http://www.suntory.co.jp/ )
日本ロレアル株式会社(http://www.nihon-loreal.co.jp/_ja/_jp/index.aspx )
トヨタ自動車株式会社(http://toyota.jp/ )
アサヒビール株式会社(http://www.asahibeer.co.jp/ )
ナイキジャパン(http://www.nike.jp/front/ )
株式会社良品計画(http://ryohin-keikaku.jp/ )
大塚ベバレジ株式会社(http://www.otsuka-bvrg.co.jp/ )
株式会社サンシャインシティ(http://www.sunshinecity.co.jp/ )
株式会社自重堂(http://www.jichodo.co.jp/ )
パナソニックモバイルコミュニケーションズ 株式会社(http://panasonic.co.jp/pmc/ )
カシオ計算機株式会社(http://www.casio.co.jp/ )
株式会社カネボウ化粧品(http://www.kanebo-cosmetics.co.jp/ )
三菱UFJ証券株式会社(http://www.sc.mufg.jp/ )
BRITA JAPAN株式会社(http://www.brita.net/jp/index.html?L=15 )
株式会社ポーラ(http://www.pola.co.jp/ )
プロクター・アンド・ギャンブル株式会社(http://jp.pg.com/ )
日本コカ・コーラ株式会社(http://www.cocacola.co.jp/ )
全薬工業株式会社(http://www.zenyaku.co.jp/ )
ワールド(http://www.world.co.jp/ )
株式会社三貴
ミズノ株式会社(http://www.mizuno.co.jp/ )
花王株式会社(http://www.kao.com/jp/index.html )
東急リバブル(http://www.livable.co.jp/ )
株式会社ノエビア(http://www.noevir.co.jp/index.htm )
セイコーウォッチ株式会社(http://www.seiko-watch.co.jp/ )
ヤンセンファーマ株式会社(http://www.janssen.co.jp/inforest/public/home/ )
サロモン&テーラーメイド株式会社(http://japan.taylormadegolf.com/home.asp )
アサヒ飲料株式会社(http://www.asahiinryo.co.jp/ )
日本ハム株式会社(http://www.nipponham.co.jp/ )

広告制作はぜひ私の注目銘柄「2402 アマナHD」にお任せあれ、ですね(笑)

「2402 アマナホールディングス」がどんな事業を行っているかは、こちらのサイトをご覧ください。
http://amana.jp/

写真制作
http://amana.jp/#/service/photography
会社案内やカタログの制作
http://amana.jp/#/service/visual_communication/graphic
ウェブ企画制作
http://amana.jp/#/service/visual_communication/web
TV-CM等の動画企画制作
http://amana.jp/#/service/visual_communication/movie
写真SNSサービス(フォトログ)
http://fotologue.jp/

私の注目絵柄「2402 アマナHD」は、広告制作のお問い合わせは、きっと大歓迎だと思いますよ。

また私の注目銘柄「2402 アマナHD」は、在宅ビジネスを試みる方にもよく利用されるサービスがございます。
ロイヤリティーフリーのストックフォトの提供です。
購入に結びつく商品イメージを作り上げるときに、お役に立てるサービスだと思いますよ。

・ロイヤリティーフリーのストックフォト
(このDAJというブランドは、日本で一番最初にストックフォトを始めた老舗です)
http://amanaimages.com/index.aspx?SearchMode=7&FromDir=Brand&Page=Contents&ImageType=RF&BrandID=daj

ところでアマナHDはただ今、デスクトップカレンダーをプレゼントしております。
こちらは無料でございます(笑)

http://amanaimages.com/topics/PhotoWall_Tooools/

ちなみにアマナHDは、小売にも進出しております。
デザインに特化したTシャツ、エコバック、ブックカバー、コーヒータンブラーなどでございます。
広告関連の顧客様と競合することはないと思いますが、小売販売での良きライバルとして、切磋琢磨してしていけたらと思いますよ。
まずはanyan(アニァン)さん、H. Armstrong Roberts(H. アームストロング・ロバーツ)さんのデザイン商品の取り扱いを始めまておりますよ。

http://amanaimages.com/topics/designg

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