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円、ユーロとドルに「一人勝ち」の様相 (J-CAST)

2008年10月22日の東京外国為替市場は、円がユーロに対して急上昇して、前日の終値に比べて一時6円以上の円高・ユーロ安の1ユーロ=127円台後半をつけた。米国発の金融危機が飛び火し、欧州景気への先行き懸念が高まったため、ユーロ売りが目立った。23日のユーロは、1ユーロ=125円24銭~30銭でさらに円高基調が続いた。

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/n_kawase__20081023_1/story/20081023jcast2008229127/

ウィキペディア バブル景気より

要因
バブル景気の引き金になったのは1985年のプラザ合意とされている。当時、ドル高による貿易赤字に悩むアメリカ合衆国はG5諸国と協調介入する旨の共同声明を発表した。これにより急激な円高が進行。1ドル240円前後だった為替相場が1年後に1ドル120円台まで急伸した。これにより、

米国債などのドル建て資産に含み損が発生し、日系資本が為替リスクのない日本国内へ向かった。
円高による打撃を受けることの予想された輸出業界を救済するため金融緩和が実施され、過剰な流動性が発生した。
金融緩和(低金利)政策(当時国際公約と捉えられていた)が継続されるとの期待が強固であったこと[2]。
それまでの素地として以下の要因があるとされている。

1970年代後半から優良製造業向けの融資案件が伸び悩み、銀行が不動産業や小売業、住宅への融資へ傾斜していた。
1980年代に入ってからの世界的な(物価の)ディスインフレーションの中で、資産価格(株式)は上昇しやすい状況になっていた。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%96%E3%83%AB%E6%99%AF%E6%B0%97

円相場 ゴールデンチャートもどうぞ
http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi
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